【信オン】生命を上げるために行うこと【目指せ15,000】

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おはこんばんにちは!うたまるGTです(´-`*)

先日《【信オン】少しずつですがキャラが成長しておます》でも書いたんですが、新規キャラで初めてまず目指す目標になるだろう生命15,000いくには何を上げて行けば良いのかをまとめようと思います。

ベースとなるキャラは耐久0振りのLv76忍法でご紹介します。

あくまでもハイスペックを目指している方向けではないことと、僕はここから上げましたという紹介なので参考程度にしてください。

ベースとなるスペックがこちら↑。左が裸、右が装備した後です。

※裸ですが、袋:生命255・腰袋:生命80・お供&家臣の絆効果は含まれているので、実際はこの数値から-2,000弱がベースとなります。

①装備付与

基本となる装備です。

首・足・腕・お守り・特殊の5箇所を覇道or勇気装備にすれば、200×5箇所で生命+1,000

頭・胴・帯(鍛え之帯:250)・右手・左手(鍛え之腕貫:240)・袋の6箇所を生命240UPにすれば、生命+1,450

合計+2,450になります。

袋装備なんかは、結構どなたかのお古が売ってあったりします。

上の装備もそうですが、袋&付与石買って作るよりかはお古を買った方が宝玉も付いてたりするので安く購入できます。

②家臣:主従の絆

まずは家臣と行う”主従の絆”です。

自身の家臣の中から任意の1体を選び、”主従の絆”を結ぶことで家臣の能力の10%が自身に加算されます。付与限界(赤帯)の影響も受けません。

↑の家臣と絆を結んだ結果がこちら↓。

※主従の力により10.6%加算されています。

また、《主従の力》というアイテムを使用すると、最大17.5%まで引き継ぐことができます。

今回は6つ使用しているため10.6%加算されています。

主従の力》は現在行われている”帰参者イベント”でも入手することができます。

主従の絆”は自身の上げたい能力に応じた家臣と結ぶようにしましょう。

③お供:お供の絆

次に行うことは”お供の絆”です。

こちらも”主従の絆”同様、自身のお供の中から任意の1体を選び、”お供の絆”を結ぶことでお供の能力の10%が自身に加算されます。付与限界(赤帯)の影響も受けません。

今回絆を結んだお供がこちら↑。

まだカンストしていません。技能も絆用にステータスUPに変更しています。

家臣のように《主従の力》というようなアイテムが無い代わりに、お供を連れた状態で一定回数戦闘を行うと戦闘練度が上がっていき、ステータスがアップしていきます。

↓絆を結ぶとこんな感じ。

この”家臣&お供の絆”二つで生命が+1,600以上はUPしました。

ただし、お供についてはガチャの運要素もあるので金枠引くまでに個人差はあると思いますが、銀枠以下だとしても数百程度の差だと思うのでそんなに気にしなくて良いと思います。

④宝玉

宝玉”は取り付けるだけで生命を簡単に上げることのできる手っ取り早い部分です。

頭・胴・右手・左手・首・帯・足・腕・袋・腰袋』と10箇所ある主枠は埋めるようにしましょう。

一般的な組み合わせが【生命・八×6+生命・七×4】or【生命・八×6+生気・八×4】です。

◆【生命・八×6+生命・七×4】だと

・生命:+1,762

◆【生命・八×6+生気・八×4】だと

・生命:+1,580
・気合:+486

どちらでも好みで良いと思います。

貫がそれなりに掛かってくる部分ですが、宝玉形によって金額が変わってきます。

全て自作でしようとせず、買う部分と自作する部分とを楽市を見て判断した方が効率的です。

ちなみに参考として、今現在の生命・八の価格です。

上が菱形、下が扇形ですが、検索結果の数値を見て分かる通り供給数によって極端に価格が違います。

全て購入したとして、かなりアバウトな概算で25,000貫×10箇所=250,000貫ぐらいです。

あとは自作する個数によって変わってくると思います。

帰参者イベントで宝玉素材も交換できるので、自作のためにも余裕があればこの辺りも交換しておくと良いと思います。

⑤魔導結晶

次に首装備に取り付けることのできる”魔導結晶”です。

こちらも序盤は自作はせず、楽市で購入をおすすめします。

詳しくは足軽隊詰所さんの【適強・魔導結晶】の記事を見てもらうのが分かりやすいです。

楽市の仕様が変わり、検索しやすくなっているので好みの”魔導結晶”を探してみましょう。

求めるスペックによりますが、100貫程度でそれなりの物が購入できます。

魔導結晶”は『魔導の源』で強化することができ、『魔導付与石・壱~四』を使用することで新たな《魔導の力》をランダムで付けることができます。

魔導の力》Lv13で生命+1,000程度になります。

魔導の源』は現在行われている帰参者イベントでも入手できます。

魔導付与石・壱~四』は『導きの指輪』の使用などで行けるソロ専用『財宝の羅針盤・壱~弐』で入手することができます。

ここまでで大体生命+6,750ぐらいになったかと思います。

⑥紫黒の指輪

次にチャレンジダンジョン《盗賊砦・上級》で取ることのできる”紫黒の指輪”。

紫黒の鍛錬石・壱~伍』を使用することで付与値を2ずつ上げることができます。

そして、合計付与値が50に達する毎に生命が50ずつUPします。

紫黒の指輪”に関しては『紫黒の鍛錬石』を購入するのが手っ取り早いのでタイミングが重要です。

紫黒の鍛錬石』は壱~伍までで鍛錬できる上限が決まっています。

特に現在《もののふ討伐録》イベントで『紫黒の鍛錬石』がバラまかれたこともあり、上限まで育て切った方が低価格で出品しているので大きく価格が下がっています。

通常単価2,500貫前後だったものが、鍛錬・壱と同価格の1,500貫にまで下がっています。

鍛錬・参まででステ合計150-生命200まで上げることができるので、全て購入したとしても1,500貫×75個=112,500貫で強化することができます。

もしいらない”紫黒の指輪”があれば、解体すると『紫黒の鍛錬石・壱』が2つ出てきますよ。

鍛錬・四になると単価25,000貫前後するので、鍛錬・参までが比較的楽に上げられる数値だと思います。

ちなみに僕が消耗品を購入する際ですが、最低価格の商品はいくつか残します。

そうすることで価格の上昇を抑えられ、買い手側に優位な金額になりやすいです。

(※極端に低い商品が単独で出てれば買い占めます。)

逆に売りて目線だと極端に低い商品は刈り取ってます。

買い手の方には申し訳ないですが、あくまでも相場を安定させるためです。

⑦九十九の力

次に武器に付けることのできる”九十九の力”です。

僕自身、最近手を付けたコンテンツなので、先日の記事にも書いたようにお世話になったサイトをご紹介します。《【信オン】今更だけど九十九に挑戦!

九十九についてはこちらの記事を読まれると分かりやすいと思います↓↓↓

足軽隊詰所さん:《適強・九十九(入門編) その1

信onとりっぷさん:《九十九ってなんなの?おいしいの?【初心者・帰参者向け解説】

武器に付けた”九十九の力”を『九十九の源』を使用して強化していくのですが、帰参者イベントの報酬にも含まれているので余裕があれば取っておくことをおすすめします。

こちらはコツコツ育てる形になると思いますが、生命+1,000前後にはなると思います。

最終的には2,000前後くらいまで上がるのかな?

まだよく分かっていない部分なので、もしかしたら特別なやり方があるのかもしれません。

⑧護符

次に軍神を元に作成できる”護符”です。

先日《【信オン】神格成長させて護符を作ってみた》という記事を上げたのですが、生命を上げる為なら神格成長は必要ないです。

ただ、護符を作成するためのアイテム『分霊の依代』が手に入りにくいので、ステータスUPも狙える神格成長を行った方が良いと思います。

護符の生命については価値×15ずつ上がります。

作成後は『護符成長之書』を使用すると価値20までは上がるので、帰参イベント中は報酬に含まれているので+300までは比較的楽に上がると思います。

21以上については別途アイテムで『〇〇な朱筆』が必要となります。

⑨家紋

次に”家紋”ですが、価値に関係なく『紋所装飾具・壱~四』を使用することによって、生気を+400まで上げることができます。

しかし、『紋所装飾具・壱~四』を入手するには『領国銀』が必要なので、キャラ作成後すぐに強化するのは困難かもしれません。

生命+400まで上げるのに『紋所装飾具・壱~四』が各10個ずつ必要になります。

紋所装飾具・壱  150枚×10個=1,500枚
紋所装飾具・弐  200枚×10個=2,000枚
紋所装飾具・参  300枚×10個=3,000枚
紋所装飾具・四  400枚×10個=4,000枚
◆合計  ◆領国銀:10,500枚

⑩腰袋

次に”腰袋”ですが、僕自身まだ全然強化出来ていないので参考までに。

家紋”同様、『領国銀』で交換できる『腰袋の飾り糸』を使用して強化していくのですが、こちらは生命を+800まで上げられる代わりに大量の『領国銀』が必要になります。

腰袋の飾り糸  1,000枚×50個=50,000枚
腰袋の飾り糸・弐  2,000枚×30個=60,000枚
◆合計  ◆領国銀:110,000枚

腰袋の生命に関しては地道に上げていくしかないようです。

⑪技能覚醒

最後に”技能覚醒”ですが、特化を変えて間もないということもあり鳳凰までの技能しか終わっていないので微UP程度だと思います。

ちなみに、忍法については他2特化と比べて生命UPに関する項目が多いようです。

鳳凰までの技能であれば帰参者イベントの報酬にある『技能経験之書・鳳』を使用することによって皆伝することができるので、終わられていない方は是非アイテムを使用して皆伝させましょう。

技能覚醒に関するオプションを使っていなければ、基本1つで技能Lv300までの技能3つを皆伝させることができます。

ただし、演舞の”四連舞”のように技能Lvが398あるような技能は皆伝させるのに2つ必要になるので注意です。

生命UP合計

以上、《⑩腰袋》《⑪技能覚醒》を除く9項目をある程度強化することができれば、凡そ+8,650程度の生命をUPさせることができます。

中にはイベントに依存しているものや、時間や貫が必要となってくるものもありますが、生命UPについて悩まれている方の少しでも参考になれば幸いです。

ソロでもできる金策

おまけとして、ソロでもできるおすすめの金策を紹介します。

既出かもしれませんが【中尊寺金色堂】でのN狩です。

職業は能楽御破算が最高効率だと思います。

他、全体に10,000以上のダメージを与えられる職業であればYouTubeで動画を観ながらの作業狩りができると思います。

何が美味しいのかというと、『破凝』と『破痺』の宝玉です。

併せて宝玉強化素材の魔輝晶も使えます。

破凝』『破痺』の宝玉を強化して生命8が付き、尚且つ耐性UPの効果によっては高値で売れます。

生命・八さえ付けば安くても1つ5~6万貫ぐらいにはなると思います。

相場状況によっては値下がりすることもあるので、出品タイミングは見極める必要があるかもしれないです。

自分の場合は値下がりしても合わせずに放置してます。

必要な宝玉強化素材はこちら↓。

魔輝晶・拾壱』については高いですが買ってでも使用することをおすすめします。

仮に100個買ったとしても生命・八の宝玉1つでプラスになります。

ここだけで結構稼ぐことができると思うので、金策に困った際は是非試してみてください。

以上。かなり長くなりましたが生命を上げるために行うことの紹介でした。

ではでは(=゚ω゚)ノ

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